
素材の表情、手に伝わる重さ、
古き良きものを大切に受け継ぐという選択。
お気に入りのアクセサリーがさらに愛おしい存在となりますように。
先月より発売したADER.bijouxのジュエリーボックス。
前回はこだわりのジュエリーボックスができるまでのストーリーをご紹介しましたが、今回はADER.bijouxのスタッフが実際に使用しているシーンをご紹介します。
《Story of Jewelry Box》はこちら
Director Eri's Jewelry Box
こだわりのポイントは、サイズと色。 ADER.bijoux の大きめサイズのビジューが収まるように仕切りを大きくし、 小さなジュエリーなら仕切りに複数個入れられ、
大きなジュエリーもストレス無くしまえる高さと大きさにこだわりました。 また、桐生織の美しい生地に合わせて配色で中の生地色を選び、インテリアとしても置いておきたくなる、心躍る配色になったかなと思っています。 私はチョーカーを愛用するので、下段にストレス無く収納できるサイズで重宝しています。

Ayako's Jewelry Box
1960年代のデッドストックの桐生織。
着物を連想させる織柄にときめき!シノワズリが大好きなので即決でした。中の黄緑とのコントラストもタイプです。たっぷりサイズに収納できるハードタイプのジュエリーボックスなので、さっそく旅に連れていきました。殺風景なホテルもぱっと華やぎます。お気に入りの紙のお香も忍ばせて。

Moe's Jewelry Box
じつは2つ目のジュエリーボックス。
1つ目のELLESHOP別注はブルーのチェックを選んでいたので、今回はピンクのチェックをお迎え。重ねた時のチェックの重なりがときめきポイント。
1つはバングルなど高さや幅のあるものを入れるためにあえて中のトレイを取り外して使用。ピンクのほうは細かいピアスやリングを入れたりとアイテムで使い分けています。

Yuzuki's Jewelry Box
私の大好きが詰まったジュエリーBOXは、開けるたびに笑みが溢れる。
仕切りが沢山あって、見やすいのと、アクセサリーが中で動かないので、持ち運びも安心。
ピアスやリングなどが迷子にならずに収納できるところがうれしい。

Miho's Jewelry Box
私は自称アデルの大ファンスタッフです笑
今まで集めたコレクションは数知れず。これまで集めたたくさんの宝物の収納に困っていました。
このジュエリーボックスは、そんなアクセサリーが綺麗に収まり、更にインテリアとしてもとても可愛い。すごく気に入って使っています。
見せる収納でも、生活感が出にくく、置くだけでインテリアとしても楽しめるジュエリーボックス。
スタッフの使用例やお気に入りポイントも参考にしてみてくださいね。
ジュエリーを「しまう」行為を、特別なひとときに。
ADER.bijoux ORIGINAL JEWELRY BOXを見る
